或阿呆の人生
kimko



 夏休みらしい夏休み?

さて、とりあえず7時に起床。行く気は全くないので、後はいつ心の準備をして幹事長に言うか、それに尽きる。まあ、一応飯を食う。

時間は過ぎていくもので、結局8時半近くに電話。相手は「まあ、しょうがないな」と言っていた。すまないね。どうしてもみんなで何かをする気分にはなれないんだ。

結局、どうするか考えてばあちゃんのところでも行こうかと。一応合格の報告はしたけれど、実際に行ってみる事にしよう。てなわけで、電話をかけてみるとなんとほとんど会わない従兄弟のともちゃんが来ているとのこと。ヤツは時々いきなりやってくるというが、まさかいるとはねぇ。そういうことで、昼までに着くように9時過ぎには出発。今日も暑い。

現地には11時半くらいに着。そのあとすぐに買い物へ。ここは、車で10分くらいのところにスーパーがあるのだが、とてもじゃないが歩いていける距離じゃない。果たして、普段はどうやって買い物に行っているのか?誰かに乗せてもらっているのだろうか。ともも自分もしこたま食料を買い込んで帰る。どうしてもここにくると食べる量と飲む量が増える。下界より涼しいので食欲が増えるのだろうか?

帰ってきて2人で飯を食いに行く。正直1年以上まともに会話してなかったので話せるか不安だったが、予想以上に同人ヲタになっており、まったく話についていけないところもあったが、適当に話を合わせていたら結構しゃべれたのでよしとする。

さて、そんなこんなで家に戻ったら、ばあちゃんがお中元出したいみたいなことを言ったのでまた車で出かける。30分くらい走って街に出て、用を済ませる。そのあとジャスコに行ってまた食べ物を買う。これが今夜の夕食だ。寿司やら焼き鳥やらをたくさん買う。帰宅はたぶん18時近かった。

飯食って帰ろうとしたが、どうも食べてしまうと疲れてしまって横になる。なんやかんやで19時を過ぎ、家から電話が来る。おとんだった。しきりに泊まって行けという。実際のところ泊まるつもりはないのだが、一応合宿サボっているんだし、下手に戻って人目についてもアレだなぁ、と無理やり納得させ、泊まることにする。なので、だらだらしていたが、風呂に入ることになり、なんだか家の風呂は嫌なので温泉に入りに行こうと言ったら了承。せっかく温泉が近いところなので入らなきゃ勿体無い。

ってなわけで、のんびり風呂に入り、さっぱりしたところで帰宅。だらだらテレビ見た後、22時過ぎに布団に入るが、なんやかんやで寝付いたのは何時かはっきりせず。

2004年08月05日(木)
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