| 蛍桜 |
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| 一番じゃない、なんでもない |
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空がそこにあるなら 私は空を落ちてくるのを待つだろう 雲が空を漂うなら 私はその雲を消してしまうだろう ありがとう、と言葉より 私はそばにいてくれるほうがうれしい でも、そばにいてくれるよりも 一番だよ、っていってくれるほうが 私はうれしいかもしれない あぁでも 誰の中でも私は きっと大勢いる中の一人だし? たとえ、一人としてみてもらっても それは一番なわけじゃない あぁ あぁ・・・ さようなら、さようなら さようなら さようなら 私の中の何かへ |
| 2003年01月12日(日) |
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