| 蛍桜 |
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| ちっちぇー+声 |
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私は彼女に何も してあげることができなかったようです 彼女 違うか 彼女たち よくわかんないけど 本当によくわかんないんだけど 嫉妬を感じます 自分の中で 何もしてあげられなかった自分が 少しむかつきます どうしようもないのに そして彼女たちにとって私は どうでもいい存在なような気がしてきました いや もともとそうだったのかもしれません 尊敬だとか そういうのをむけられて ありがとうとか 言われて 舞い上がってただけなのかもしれません ただ一人で 舞い上がってただけなんでしょう 彼女たちはいつも 私以外の人を 尊敬しているし ありがとうも言ってる その時点で私はきづくべきだったのかもしれない 私はその中のひとりですぎないということを そんなこと言っても今はどうしようもできないけれど 私は意地っぱりだから ちゃんと言いたいこといわないし っていうか言いたくなかったりするし 心そんなに広くないから 他人の考えを受け入れようとしないし そのくせわがままだから 私の考えを主張してるし まあこれは人の価値観だから なんて割りきっていられない 心が狭すぎるのかな よくわかんないけど ちっちぇー 私 |
| 2002年08月03日(土) |
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