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六分の一は常に眠い
2005年11月02日(水)

脚が冷えるるるる〜。
るるるらら〜♪
ララルララ〜♪
ラララ〜…♪

さて、今日は昼食と夕食が中華料理だった。
そしてなぜだかわからないけど、どちらも早食いだった。
回鍋肉をあわててかきこんで走り出したり、
立ったり座ったりせかせか動きながら
チャーハンを口に含んでみたり、
まあそういった類のあわただしい食事風景。
特に夕飯、結構高級な料理だったらしいのだが、
ありがたみもなく流し込んでしまった。
流し込めた場合はまだいいが、虫歯を治療中なために
うまく咀嚼できなくてモガモガしたりもした。
そう考えると、お粥とかで十分だったのかもしれない。

帰宅後、自宅でゆっくりココアを飲む。
ドタバタする食事はやはり体によくない。
もう中華はこりごりだ。
否、中華のせいではない。
なにもかも青春のせいさ(???)。
そして青春とは、たいがい気のせいなのさ。
学校とはちっぽけな社会の縮図なのさ。
大人たちはどうして俺たちを(略)、いや気のせいさ。

最近、いや最近にかぎらず、
自分があと5〜6人いればいいのになーと思う。
有限会社はやさんを築けるぐらいの規模で、
業務を分担するのだ。
もめるだろうなー、誰が社長になるかで。
キャラが同じ奴が6人だもんな。
おそまつくんみたい。

自分が6人欲しいくらい、色々やりたいことがある。
ただし6人中1人は、眠ること専門で。