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笑点に出てくれませんか、って言われる日のために備えよう
2004年10月13日(水)

朝早めに家を出る。
ちょっとの「早め」をキツイと感じてしまうのは、秋だからだろうか。
否、体力がないせいなんだろうか。色々あるなあ。

最近パソコンの見過ぎで視力が落ちたように思わるる(る?)。
目が悪くならないようにと、最近小さな訓練を始めた。
高架を走る電車内など、遠くが見渡せる景色の良い場所で、
近くにある手のひらなどに数秒間焦点を合わせた直後、
今度は遠くにある建物や雲などに数秒間焦点を合わせる。
ただこれを繰り返すだけなんだが、
目のピントを合わせる機能を鍛えることになるんだそうな。
私にとって「人並みより優れている身体能力」というのは
視力と腹筋(歌唱用限定)くらいなので、ここは是非保っておきたい。

腹筋も最近、気が向いた時だけ(希に?)体操して鍛えている。
いつ「はやさーん、唄ってー」って言われても対応できるようにね。
しばらく誰も言わないだろうけども、まあ念のため。

友達の結婚式とかで歌いまくるのもひとつの夢だなあ。
友達の結婚式で歌を歌いまくって、
たまたま出席していたレコード会社の人に
見初められてデビューできたらすごいなあ。
ちなみにこの話は、なんでだろうで有名な
「テツandトモ」のデビュー秘話である。
ただ、歌手としてじゃなくて
なぜかお笑い芸人としてのデビューだったっていうのが、
なんとも不思議ななりゆきなんだけどもね。
それこそなんでだろう。