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集中した一日
2002年06月24日(月)

夕べの夢は久々に突拍子もなかった。
乗ろうとしたエレベーター内に巨大なクモの巣がはってあって、
中川家という兄弟漫才師のお兄さん(小柄)が
それに引っかかって動けなくなっている。
弟さん(大柄で汗っかき)が近くにいないので、仕方なく(?)私が
「なに引っかかっとんねん」とツッコんでみると、
私の背後にいつしか人が集まっていて
「引っかかっちゃってるのにかわいそう」とガヤガヤと同情していた。
しかしなぜだか、あの人や三瓶は『エライ人』ポジションじゃないのに
周りからそっと気遣われている感じがする。
見ている方も『大丈夫かな…』と見守ってしまうような、そんな雰囲気。

今日は絵を描く日!!
雨が降ろうと槍が降ろうと塊が降ろうとそういう日なのよ!
と、決めてかかってから一日を始めた。
そう決めてしまうと、不思議と過ごせる。
この日は研究のことを考える日!
この日は英語を徹底的にやる日!
そう決めてしまえば意外といいのかもしれぬ。
シンプルな事実。

オムレツが下手になった。
フライパンのテフロンが剥がれてきているのが原因らしい。
油を多めにひいて、よく熱してやればよいらしい。
……そろそろ買い換えモードかな。