取り敢えず、終了〜★
ええと、11話からかな。 まずラギーのマブダチになろうイベント(笑) 『光、途切れようとも』ですが・・・
はわわわ・・・、ラギーーーー!!!!! 実はうっかり、キャラガイドで知ってしまってたんだけど<買ったんかい;; そうなんっ! あのグラサンはそのカモフラージュとかなん?! <それは違うと思われ(笑)
もう・・・いろいろ考えちゃいましたよー。 つか、細っこいと思ってたが、意外にしっかり筋肉付いてんのねー・・・ってドコ見てる(笑) まぁ、本人も『オレっちのスマートなボディじゃ・・・』って言ってるしな(笑)
兎も角。これでラギーの察知&索敵能力の高さに頷けたです。はい。
『愛のアンバランスターン』は、姫が”恋する乙女”になってましたな。 いつの間にか”ダーリン”呼ばれてるしよ(笑)
『兆』 ごめん、ナギに笑・・・・・・。 いや、ラギーが嬉しさを滲ませて答えるとことか好きです。 幼少の砌の彼ら。可愛いのねん・・・。
で、話はクライマックスで、郷もタイヘンだーって所でラスダンへ 個人的には最終話なんだから、もうちっとタイトルをだね・・・いや、みなまでいうまい。
ボスまでのイベントに関しては・・・。 む〜、センセイたち+菊宮さんは格好良かった。 ばらっちは・・・微妙にツマラナイ役どころに終わったかな。<ってか続編匂わせてんの?
個人的には盛り上がりが足りない気がしちゃったな。 まぁ、一番突っ込んでおきたいのは・・・
ラスボスとの戦闘が1〜2分で終わるってどういうことよ??!
段階あるのかと思ったら・・・なかったし・・・。 このゲーム。ホントに戦闘ツマラナイわ。 那須乃と若林の連陣は強すぎ。何だあの反則技は・・・。 (余談:相性調節でワカを戦闘参加させる。 風間(諸悪の根源)の止めをささせたら、いっきに段位(レベル)が10くらい上がって驚いた。お陰でイナミン抜かれちった・・・)
ED(ベストEDのみコメント/リスト順)
総じて一言。
『短っ!』
・紫上:言ってる事と、やってる事がチグハグでしたが・・・? イナミンを追っかけていったのは、あれからどの程度経ってるんさ!
・那須乃:や、うっかり可愛かったで・・・。 那須乃らしい感じがしました。でも追っかけてきた後のオチ(言葉)は見えきってたね。
・若林:どこまでいっても、本当にマブダチ(死語)なんか謎なワカ(笑) 那須乃には黙って出てきたという彼が郷に戻った時が生死の分かれ目・・・かな<ヒデェ
・飛河:・・・・・・笑った。ごめんなさい。台詞がクサい(笑) んでもって『お前は”ヒイロ=ユイ”かーーー!』って突っ込みを<声一緒だし
・御神:カッコええな。と好感度は高まりまして・・・。 でも追っかけてきたのは、やっぱあれからどんくらい経ってんの? (余談:『漫才コンビ・・・云々』言われた時は、関西系だけに 笑師と夏木を思いださせた・・・。Aさん、主人公は本当に”夏木亜紋”でやって下さい(笑)
・京羅樹:ああ、コイツは変わらない。と思う半面、変わらないんがいいのである。 うう、目は・・・目はもう・・・。ちょっと切なくなってみた。
次は凛と姫のED見るために、データつくります・・・。
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