◆the girl addicted to an attempted SUICIDE
written by.. Ashley |
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あたしは多分。 |
2002年09月01日(日) |
あたしは多分、常軌を逸しているのだろう。
なんとなく、新しい日記を借りてみた。
すでに借りてある2つの日記は、あまりにもポジティブな内容を書いてしまい、吐き気がする。
妄想と、ネガティブさを発散する場が欲しい。
何故、ノートじゃなくて、web日記で発散したくなるのだろう。
まぁいい、、インターネットが気に入ってるってことだ。
此処にはBBSもファンメールの受け取りもない・・・・
だから、好きなように書こう。
あたしには、好きな人がいる。
その人は、何度もあたしのことを好きだよ。と言ってくれたけれど、いまいち自身をもてないのは、
あの人もあたしと同じ、少し狂って彷徨っているからだと思う。
あたしを、愛する人がいる。
35才のくせして、情けなくも18才のあたしにひれふす。
あたしにもっと経験があったら、とっくに調教しているところだけれど
あいにくあたしはバージンだし
まぁ、近いうちになくすんだろうけどさ。
あたしはというと、なんだか甘えたくってその35才の人に、
わざわざ青森から山梨まで会いにいってみた。
3日間いっしょに過ごした。
だけどあたしは、ずっと彼のことを考えていた。
自分がいかに彼を好きなのか、あたしはその35才の人に
しゃべりつづけた。
あたしは無駄に人を傷つける。
とめられない。
そういう病気なの。
本当に、病院で診断をうけたんだよ、
人格障害です、って。
どういう病気かっていうと、悪意がまるで水だか砂のように、
指の隙間から流れ落ちるビョウキで
自分ではとめられないの。
後で酷く罪悪感やら焦燥感をかんじることもあるけれど
大抵は何もかんじないの、
あたしは真実冷酷な人間なのだろう。
だけど、なんだか物悲しくもなったりするから、人間らしい部分も無きにしも非ずなんだ。
あたしは自分が時折吐いてみせる優しい言葉がすべて、嘘のように思ってしまう。
あたしは自分のHPでおそろしく暖かな言葉とスタンスでつくられた
★クリック☆↓
冷酷な自分から眼をそらすためだけに・・・・・
バランスをとるためにやっているのだとおもう.
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