専業主婦にとっての休日は、いかほどに大切なものでしょう。 働く主婦にとっての休日が、きっと大切なものだろうというのは理解できます。 なぜなら、日ごろ家事もそこそこに出勤しているとしたら休日はまとめて行いたい家事もあるのでしょうから。 日曜日は、家族との団欒に用いたいから他の用事はあまり入れたくないと云われました。 (ま、ストレートにそういわれたわけではありませんが・・) 個々に家族の事情もあるでしょうから、そのあたりのコメントは難しいんですけどね。 早朝出勤、深夜帰宅のお父さんならわからなくもないわけです。 しかし。 今回、ある会合を開くわけですがね。 専業主婦の方が多人数で、ひとりだけ働く主婦がいたとします。 その場合、どっちの都合に合わせるのが賢明かって言うと云わずと知れていると思うんですよ。 1度くらいは、我慢してもいいけれど今後集まるようなことがあるときは多人数である専業主婦の方にも合わせてもらわなくては困る。 大事な休日なのだから・・ というご意見が出たんです。 はあ。。。って感じで。 大事な休日だから、1時間ほどで済むようにするつもり。 という、あたしの意見には わざわざ大事な休日に集まるのだから、それなりの話がなければ意味がない。 って。 ねえ。 価値観って、本当にいろいろですよね。 この友人と、あたしはやっていくことはできないですよね? 少なくとも、あたしとはあまりにも交わるところがないんですもの。。
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