「車輪の下」を読んだのは中学2年の夏休み。 感想文を書くためだったのだが、かなり難解だった。 自分が持っていた百科辞典にあらすじや、読み取り方などが書いてあってかなり参考にした。(っていうか、パクった。。) この場合の車輪とは、学校教育とかいろんな規則だった。 主人公はその下敷きになってしまった。というような内容。 中2の時に、評価Aをいただいた感想文はそのままの内容で高2のときにも評価Aをいただいたのである。あっは! 何で、こんな話をしているのだろうかと不思議に思ってらっしゃるでしょう。 本日の自分の働き。 「大車輪のごとく」といいたかったんですが・・(笑) たぶん、小車輪でしたわ・・(爆) 窓ふきは、大変なのだ! 力が必要なのだ! 自分は、かなりの非力なのだ! 「どんな頑固な窓の汚れも軽くさっとひとふきよ!」 頼む。 誰か、開発してくれー。 1年間の汚れを擦り取るのは、本当に大変なのだー。 (もしかして、もっとマメに拭けってこと??)
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