自分に宛てて、たくさんの言葉をくれていたのに それに気が付かないでいてごめんなさい。 本当に、ごめんなさい。。。 重病のネットのお友達。 先日から、ついに日記の更新とサイトの更新を休まざるを得なくなってしまったようで。 掲示板もはずされていて、ひたすら毎日祈るような気持ちで更新されぬままのサイトに通っていた。 でも、隠されていたのだ。 掲示板があったのだ。 それは、あたしがしょっちゅうカキコしていたところ。 ある日突然消えてしまっていたんだけど、隠された場所でそれは動いていた。 そして。 そこには、あたしへの言葉がいくつも書かれていたのだ。 あたしに、呼びかけての言葉。 なのに。なのに。 あたしは、ずっと気がつかないでいたんだよ。 一方通行のカキコの寂しさって、本当に心が痛いのに。。 ごめんね。 ごめんね。 慌ててメ−ル送ったけれど、彼女はそれを読むことができるんだろうか。 祈ろう。 星に祈ろう。 どうか、どうか彼女とまた お話ができますように。。
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