平均的専業主婦生活

ちょき

お手紙 掲示板


My追加

嬉々
2002年10月12日(土)

夢の中で、彼からのメ−ルを読んでいる自分がいた。
勿論、全く彼の文章とは似ても似つかないものであったりして現実でないに決まっているのに、夢の中で自分は嬉々としてそれを読んでいた。

夢から覚めたとき、なんともいえない無力感が自分の中にあった。

そんなところにまで、彼への想いは入り込んできているのか?
彼のことを、まだ思っているのかさえ怪しいとさえ感じていたのに。

夢に見たりすると、やけに意識してしまうことってないだろうか。

たいした感情を抱いてなかった芸能人が夢に出てから、好意をもつようになってしまうようなこと。
そんな経験をされたことはないだろうか?

この夢をきっかけに、また再び彼への感情が一人で高ぶってしまわないようにただいま自己警戒中である。



たわいのない過去  あたりまえの未来

もくじ