| 2004年05月20日(木) |
サランラップを使ってどうにか新しい遊びが出来ないか実験してたら、あやうく窒息しそうになった驚き坊や...nochanです |
 夢判断によると『飛ぶ』夢を見ることは 生きる上でのバランス感覚を学んでいることらしい。
ふわふわ飛ぶのは、心身の体調の崩れを象徴し、 高く飛ぶのは、エネルギーの高揚(夢や野心を抱く)の象徴。だって。
最近 飛んでる?
+ + + + + + + + + + +
みなさんご存知のとーり パンにハムを挟んでいるのを『ハムサンド』と言います。 (ハムをサンドするからハムサンド。当たり前ですね?)
この理論でいくなら ハムサンドをハムで挟んだ 『ハムサンドハム』というのもアリだと思いません? (つまりメインはハム。ハムサンドは具材的扱い)
なんかちょっとお得感もあるし。
でもここで疑問が1つ。
このちょっとお得なハムサンドハムをまたパンで挟むと なぜかちょっと厚めの『ハムサンド』に逆戻り。
これがどうも府に落ちません。
なぜ『ハムサンドハムパン』にならないのか?が、 府に落ちません。
サンドの後のハムがどっかいっちゃった。 言葉の落とし物。
材料は一緒で並べる順番だけが違うだけなのに。
だったら最初から 1枚のパンを2枚のハムで挟んでも『ハムサンド』なのか?
スライスした食パンの側面に切れ目を入れて その隙間にハムを押し込んでも『ハムサンド』なのか?
ペースト状にしたハムをパンに塗っても『ハムサンド』なのか?
ハムをかじってるオッサンの 両耳をパンでふさいでも『ハムサンド』...ではないな。これは納得。
考えれば考える程、 頭の中が宇宙に。
ま。どうでもいいんですけどね。
よく聞く
「卵が先か?鶏が先か?」なんて話も
神様が小さくてふわふわした生き物(ヒヨコ)を 可愛いから作りたかったと考えれば すべてが納得いくような理論と同じように、
どちらがどうなんてことより 大切なのはそこにハムとパンがあることだ。 なんて考えればスッキリするし。
それだけのことです。
ま。僕は ハムサンドよりツナサンドの方が好きだから。 ハムはなんでもいいんです。
そう。ツナがあれば。
あ。でもツナサンドをツナで包んだら ちょっとお得だと思いません?
そうなると名前は『ツナサンドツ....(以下省略)
※すいません。 ただいまラムコーク1杯で酔っぱらってます。 大目に見てやってくださいませ。
今日のBGMは「東京60WATTS / もう一度ふたりで歌いたい」
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