| 2002年11月19日(火) |
<企画>グローブのYOSHIKIに続く新メンバーについて考えるメリットデメリット |
<企画書>
●企画コンセプト
YOSHIKIに続くメンバーとして、予想外なキャスティングで 常に話題性を振りまき注目させるとともに、 ユニット自体のパワーアップを測る。
●キャスティング人物
・渡辺篤史 〈メリット〉 建物探訪で培ったするどい注目力と感性。 普通なら見落としそうな細かい部分まで目が届き 見るもの全て(作品)を絶賛することで、 他メンバーの意気が上がる。 〈デメリット〉 ビジュアル的にギャップがうまれる。 (但し、銀髪&皮ジャンにすることでカバー。) でも腕には『擦れ防止パッド』は着用。ここがウリになる。 ※グッズ化もアリ
・TOSHI 〈メリット〉 先に加入したYOSHIKIとの夢のツーショットで X JAPANファンのより一層増大につき CD売り上げや観客動員数をさらにあげることができる。 〈デメリット〉 MASAYAにプロデュースされる可能性がある。 (但し、話題性は抜群)
・哀川翔 〈メリット〉 硬派路線ファンやVシネファンを巻き込みをはかる。 また彼独自ルートから長渕剛や柳葉敏郎など、 豪華ダンサーとしてバックで踊ってもらえる。 〈デメリット〉 コンサートなどで客層に大きな差がうまれる。 なんか恐い。
・ムツゴロウさん 〈メリット〉 幅広いファン層(特にファミリー層)中心に 広くターゲットを考えられる。 〈デメリット〉 動物臭い
※他にも、子供層を狙う『大山のぶ代』や 学会層の『ホーキング博士』など考えられます。
...ご検討下さい(笑)
今日のBGMは「Heavens Gate/Liven' in Hysteria」
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