| キマグレ日記 |
| 2002年10月28日(月) さ、寒い なんか急に寒くなりましたね。またしても風邪ぶり返しそうで怖いです(汗) そして寒くなると冬眠する恐れが…(こら) が、がんばります。 りーぼーちゃん、メールありがとう! イラスト、可愛いと言ってくれてめっさ嬉しかったです!! そして、ライブおめでとう!凄いね、本当に凄すぎ!うらやましい!(><) そしてそして、助言ありがとう!なんかすっと聞き入れることができました。 まったくもってその通りでした。 ちょっと勇気出して言ったらみんな分かってくれて…りーぼーちゃん、本当にありがとう!というか、勝手に私一人がつっぱしって凹んでただけなんだけどね(苦笑) こんなとこで返事して、メールで返さなくてすいません。そのうち返しますゆえ(汗) 昨日はネット控えるとか言っときながら一日ネット漬けでした…てへv(ぉぃ) 水杜で結構色んな方に律を描いていただいてるのですよ。 だけど全然お返しできなくて。でも律ももうすぐ卒業で…これはいかんと、描き始めました。 何人かは昔描いたラフがあったりするのですが、数ヶ月前の絵なんてとても…(汗) というわけで、全部いちから。今日お一人描きあげました。自分的にもお気にでv どうやって渡そうかしら…もふもふ 夜は久々になりきりチャット三昧でした。 色んな方にかまっていただけて楽しかった*´▽`*) 夕方入ったときは、本体で入ったからか、なんかめちゃくちゃ緊張したんですけど、今はそんなことないです。夕方の時はみなさんに色々気使わせちゃったとちょっと反省…。 俗にいう、困ったちゃんですよねぇ、私。ごめんなさい!(滝汗) とりあえず、まじめに学校行かねば!(本当にな) 正直になるのが怖かった 認めたら今までの自分が崩れてしまいそうで 今の自分がその瓦礫に飲み込まれてしまいそうで 高く高く積み上げられたプライドという心の壁 嫉妬 見栄 怒り 悲しみ 多くの感情でその壁を塗り固めて 自分を守って生きてきた あなたはその壁をただ軽くノックしてくれた 無理やり壊そうとするんじゃなくて ただ軽く叩いただけ なぜかその音は私のところに強く響いて 塗り固められたものが 少し 少しだけ剥がれ落ちた だから隙間から外に目を向けられたんだ あなたがいてよかった ありがとう ↑の詩はりーぼーちゃんに捧ぎます(いらないだろう)。でもマジで感謝してますvv |