平川地一丁目15歳と12歳の兄弟が歌う『とうきょう』良いどんな音に対してもオートマチックダンボな僕は(笑)この曲の何処にシビれるのかやっぱり分析してしまう間違いなく弟くんのハイトーンもその一要因だが一番のキモになっているのは「とうきょう〜♪」というサビの手前のたった一音それに尽きる「心に残る音を一つ置く」敢えて一つだけ置いたことで素朴で叙情的な曲風が生きた良い正直なハナシ色んな意味で悔しいわ(笑)