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2006年02月09日(木) 久々に虎

最近は以前から誰かにあげるよね?みたいに軽い圧力掛けられてたのもあり、忍者をチマチマやっています。
いや、以前から自分は資金力に乏しいので紙兵が自前で生産できるようになれば上げるかな?
とも思っていたので、まぁあれですよ、うん。

ということで、忍者での件でも。
Lv20で放置してあったので、まず装備から。というか、21からビートルなんですな。
なんで20で放置してたのか。どうせなら21だったなぁ。
方向性はやはり回避なんでしょうか。ボーン装備で整えて、とりあえず21までソロ。
空蝉の練習も兼ねて指輪を使って21へ昇進。
ビートル装備に変更してジュノへ戻り、いよいよPTを組む気に。忍者初PTは、忍戦狩赤黒詩でクフィムへ。
塔前でカニ〜魚でガッツリ。ここで、いまさら気がついたのですが忍者はLv低いうちはスットコもいいとこですねぇ。
攻撃はそんなに高くないし、蝉も壱だけだと当然全回避は無理。殴られれば痛いし。
まぁでもこの辺りのレベルは1枚盾じゃない場合も多いのでそんなに気になりませんね。
むしろ気になったのは、戦士さん(ガル)から全然タゲが取り返せn(ry
とて1メインのチェーン主体でないと与ダメでヘイト稼げない予感でした。

次に誘われたのが、忍戦シ赤赤黒で懐かしくもバタリア。
23だったのでカザムか!とも思ったのですが、戦士さんがまだカザムパスを持っておらず、
じゃぁバタリアで虎!という事に。しかし、聞いてみれば復帰組みだそうで、
昔のこと*をみんなであの頃は〜とか懐かしみながらダラダラやってました。
場所も当時定番だったG8のドーム内。ゴブも混ぜながらまったり稼いで24に昇進。
最初は敵によっては与ダメ0とかでてTPが激しく遅かったのですが、
24になり、刀が雲雀になってからはダメも通るようになりペースにも乗ってきたので胸を撫で下ろしました。
クフィムの反省を活かして、回避一方だったのを多少攻撃方向へ装備もいじったのですが、あまり変化はなかったようですねぇ。
あとは分身の数えミスを減らさないと・・・  どうも1枚残して詠唱完了と分身が消えるログが
ほぼ同時に出たときは、新たに張った3枚から消えたのか残ってた1枚が消えて、現在は3枚の状態なのかの区別が。
まぁやってるうちに肌で分かるようになるでしょうねぇ。修行あるのみ。

*昔のこと
今回が指す当時はいわゆる核熱全盛時代。バタリアで虎狩りは〜Lv25くらいまでの狩場として主流であり、
古墳へ入る穴のあるドーム内でPTがキャンプ、釣り役が虎等をそこへひっぱて来て戦うのが基本スタイル。
この頃は確か連携ボーナスが今よりも高く、不意打ちが強い、アースクラッシャーも強い等の理由で
核熱連携のまさに全盛期。というか、核熱以外の連携はほとんど見たことなかったです。
いまでこそ連携といえば、湾曲とかLv3のイメージが強いですが初期からやってる人間には
やはり核熱連携というのはまた違ったイメージを持っているもんです。
あの頃は1つのドーム内に3PTとかよくあったり、隣の虎の咆哮でマヒったとかそういうトラブルすら懐かしい。
また、大抵はここでLv25を迎えるのですが25はどのジョブも印象的なアビなり魔法なりを覚えるので
それもあって印象に残りやすいんでしょうね。レイズ、バラード、とんずら、集中、ディフェンダー。

思い出ばかりに浸ってもいけませんね。それに現在進行形ですし。
そう、正月休みしていたプロMもいよいよ再開ですしまた熱い日々がやってきそうです。


MSS