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2004年09月22日(水) 一矢に賭ける

ごたごた中にプロミヴォンに行ってきました。場所はデムのやつです。
壊れているクリスタルから中に入ると、なにやら怪しい装置とデルクフにあったような扉。
装置に乗るとなんかスキャンのような処理をされ、扉の奥へ。
そこは「虚ろ」の世界。コレまでとは明らかに違う雰囲気の空間です。
崩れた壁などはまだ分かるとして、多くはなにか分からないオブジェみたいなものがごろごろ。
敵はといえば、これも今までには無い系統のカタチ。
共通するのは、体内に丸い空間がありそこに光を持っているということ。
色によって属性があったりするんでしょうか。謎が多い生き物です。

プロミヴォンの最初のトライは正直自分はどんなトコか見ておくためのものだったので、
じっくり観察させてもらいました。そして、中ボスやボスに遠隔が有効だなぁというのも観察。
次回は是非狩で参加してみたいなぁ。そんな風に思ったので、27で止まっている狩人を
30までは上げてみることに。昨日そう思って、マクロを組みなおして動作実験をしていて
クフィムでのこり400を上げきって28へ。
今日はアーチャナイフ2本とか万全にして、気になっていたアットワへ出かけてみることに。
ここには入り口のところにミミズがいて、これがなんとなく狩れそうな印象をいけていたのです。
実際、保険としてお供の白・Canary氏を連れていってみると、
とてとて+1くらい。おお、これはウマイ相手では!最初は様子見も含めて、
Canary氏と組んだままで。
手ごたえはソロでも十分いける感触です。Canary氏も魔法の方のスキルが上がるようで、
来たのが無駄にならなくてよかったです。
最後にガチでソロでやるとやはり楽に倒せて、経験値は200!
これは!!しかもやっていて気が付いたのですが、
ここのミミズはノンアクな上にリンクしないのです!なんということだ!
というわけで、33アタリまではソロで粘れそうです。
ただ、ボルトの消費数は増えそうですが・・・


MSS