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2004年06月12日(土) メルシィ

仕事から帰って、遅い時間ながらもログインし競売みたり合成したりをしながら
一応希望出している、というのが通常時のパターンです。
で、今日もそれだったのですが本日は英語でお誘いがありました。
まぁ、いつもなら断るのですが誘い方がちゃんとしてて、予定狩場やPT構成・レベル構成も
キッチリ教えてくれているので、お?これは出来る人だなと思い参加してきました。
最初のほう多分、狩場とかの最終決定や連携なんかを話していたと思われるのですが、
なんで思われるかといいますと、いえ、英語ならばまぁ中学英語レベルの理解力はあるつもりなのですが、
なんと、フランス語だった・・・
さっぱりわかんねぇ・・・ ねっとげーむの英会話とかでちびちび勉強してんのに
役に立たないではないか!ま、まぁフランス人だからって、英語が通じないわけではないので、
こっちからの問いには答えてくれるし、向こうからこっちには英語使ってくれたり、
特に伝えたいときはタブ変換使ってくれてたりと、そのへんはしっかりしてる人でした。
やはりこのレベルまで来てるだけはあるんだなぁと。PT構成はモナ暗詩白黒。全員集合して出発です。

そしてやって来ましたは慟哭の谷です。正直この期に及んでまだ少し不安があったのですが、
なんてことはないしっかり安定したPTでした。
それどころか、釣りを詩人さんがやってララキープしながらの高速チェーンを展開し、
毎回5チェーンという展開に。おお、なんかすごいなぁ。詩人が釣りってのが一番驚いたけど。
正直チェーンで稼ぐか、という概念がきちんとあったのが失礼だけど驚きました。
途中、詩人さんが回線落ちしてしまい、そのリアル知人だったPTの人が電話で状況を聞くと、
モデムが逝った、とのこと。モデム・・・。
仕方ないので、交代要員を探してみて10分見つからなければ今日は残念だけど帰ろう、ということに。
丁度クフタルでスキル上げしていた赤さんを捕まえたらしく、合流後もうひとしきり稼いで終了。
途中空白時間があったものの、時間/EXPで考えると中々の自給具合。
いつかのナイトさんといい、やはり変な人ばかりではないですねぇ。
偏見なくPTに参加したいものです。そして、それを円滑にするための簡単な英会話マスターを!

でもフレンチはちょっと無理・・・。
Mercier(メルシー)=ありがと、をmrciって略してたのにやっと分かったくらいで
他はさっぱりでした。


MSS