兎に角日記
三日に一度は兎に角と書いてしまう。

2004年03月12日(金) 先生、ごめんね

負担をかけちゃって(涙)
課題は、ますます進まず、傍観役の先生も、流石に黙ってはいられなくなってきたようだ。
私のチームの先生は、阪神好きの鳥取県出身の、気のいい青年で、見た目も性格も、とっても好みのタイプなので、授業を受けたときから非常に気に入っておりました(そしてその授業はといえば、最悪に面白くありませんでした。が、人柄には関係ないと思います)
チームリーダーは、自分ではまったくプログラムを作成したり、打ち込んだりする気がないらしく、のらりくらりで逃げており、もう一人は、「動かない画面でもつくっときゃいいよ」というタイプで(いい訳あるか!)、もう一人も、ちょくちょく遅刻早退で、先生も私も、苦笑いです。

今日、私と先生は、マンツーマンでプログラムを読んでいました。朝から晩まで。ええもう、ずっと。
以前なら。
確かに好みのタイプな上に、そんなにひっつかれたらこっ恥ずかしいですよ。と思うところでしたが、もう、それ所じゃないし。
ほんっとうに、大変なチームの担当になっちゃったと思います。
だから、先生かわいそう。

先生のためにもエンヤコラでがんばろう。と思いました。

では、また明日。


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