負担をかけちゃって(涙) 課題は、ますます進まず、傍観役の先生も、流石に黙ってはいられなくなってきたようだ。 私のチームの先生は、阪神好きの鳥取県出身の、気のいい青年で、見た目も性格も、とっても好みのタイプなので、授業を受けたときから非常に気に入っておりました(そしてその授業はといえば、最悪に面白くありませんでした。が、人柄には関係ないと思います) チームリーダーは、自分ではまったくプログラムを作成したり、打ち込んだりする気がないらしく、のらりくらりで逃げており、もう一人は、「動かない画面でもつくっときゃいいよ」というタイプで(いい訳あるか!)、もう一人も、ちょくちょく遅刻早退で、先生も私も、苦笑いです。
今日、私と先生は、マンツーマンでプログラムを読んでいました。朝から晩まで。ええもう、ずっと。 以前なら。 確かに好みのタイプな上に、そんなにひっつかれたらこっ恥ずかしいですよ。と思うところでしたが、もう、それ所じゃないし。 ほんっとうに、大変なチームの担当になっちゃったと思います。 だから、先生かわいそう。
先生のためにもエンヤコラでがんばろう。と思いました。
では、また明日。
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