散書
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シンガーソングライター、弄ってました。
それも、トリックスターを露天放置しながら。これも、昨日に引き続きですね。まあ、それはともかく。 レイテンシっぽい、再生したときにカーソルから遅れて聞こえてくる音をなんとかできないかと挑戦してみましたが、まあ、説明書を書いた人が投げているくらいなので不可能なのだと諦めました。外部MIDI音源を買えってことだね! DTMは本当に金がかかりますね。がくり。 まあ、VSCを使わなければ解決する問題ではあるので、打ち込みはMicrosoftGS→ひと通り完成したらVSCで詰める、という流れでなんとかなるんじゃないかな、と、楽観的に考えております。悲観的に考えても嫌になるだけだし。 ただ、この流れだと、MicrosoftGSでの作業が終わったあと、トラック設定をいちいち変えないといけないのが邪魔臭い。あんまりトラック数増やすと死ねそうだ。色々試した過程で、16トラック分、それを変えてみたけど、かなり萎えた。 あと、このDAW、スコアエディタがあるのがありがたいのですけど、このエディタでのカーソル位置と入力される音符の関係が、慣れるまではかなりいらっとさせられる感じです。設定で調整できるのかもしれませんが、もうこのまま慣れてしまった方が早そうな。ということで、強行突破。 と、なんだかんだと愚痴っぽく書いてみましたが。 なんだかんだで、やはりある程度PCを(というか、GUIをというか)扱いなれていれば、ある程度は説明書なしでも使えるように、初心者歓迎な作りになっているようで。用語さえわかれば、大体の機能はすぐに使えるようになりそうです。あとは、いかに曲を作れるかですね! 最大の難関が、わりと目前に。なんて恐ろしいDAW。 まあ、またしばらくは小説にかかりきりになったりしないといけないので、たまに息抜きに遊ぶ程度に触ってみようと思います。
買う前から思ってたんだけど、「SingerSongWriter」を「SSW」と略記すると、どっかのレスリング団体みたいだ。いや、プロレスはまったく詳しくないんですけど。興味もないし。
SSWをあれこれ弄り回してるときに突然PC落ちて勝手に再起動したときは、どうしようかと思った。編集中のデータが消えただけで済んで良かった。
時間って、いくらあっても足りないよね! 死ねる。
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