散書
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=「死ぬほど眠たい」 by俺辞書
仕事早上がりの日に、缶コーヒー片手に川辺に座り込んで川音を聞いたり。 古本屋で中古のクラシックのCD買い込んでBGMにして作業してみたり。 ラノベの新刊一緒にさなぎさんの2巻買って読んで、一人で爆笑してみたり。 そんなここ数日と、今飲んでいる酒のお陰で、精神面では随分と落ち着いてきました。でも相変わらず微熱が引かないんですよね。なんだろ。 そして「あいかわらず」を「あいかわらぶ」と打っているのに気づかずに変換キー押して「愛川ラブ」と出てきたのを見て一人でこっそり笑ってみる。 まあ、これから小忙しくなるので、いつまでも落ちたままではいられないと言いますか。早く微熱引け。
取り敢えず、サンドバッグが欲しいと思う今日この頃。
もうすぐ巡音ルカの発売日ですね。発売日に手に入るかなあ。 まあ、手に入ったところで、歌わせる曲がまだありませんけどね。うちに来ても、最初に歌うのはミクとデュエットという予定ですし。一人立ち(ソロ)はいつ。
でもそのデュエット曲さえ、今作ってるミク歌ができるまでは作り始められませんけどね。歌詞が難航中。 小説の文章ならわりとさくさく書けるのに、歌詞となると難しいのは不思議なものですねえ。字数(音数)の縛りがそうさせるのか。
「興味を失う」ことは「世界を狭める」こと。
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