散書
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2009年01月27日(火) 「死にたい」

=「死ぬほど眠たい」 by俺辞書


仕事早上がりの日に、缶コーヒー片手に川辺に座り込んで川音を聞いたり。
古本屋で中古のクラシックのCD買い込んでBGMにして作業してみたり。
ラノベの新刊一緒にさなぎさんの2巻買って読んで、一人で爆笑してみたり。
そんなここ数日と、今飲んでいる酒のお陰で、精神面では随分と落ち着いてきました。でも相変わらず微熱が引かないんですよね。なんだろ。
そして「あいかわらず」を「あいかわらぶ」と打っているのに気づかずに変換キー押して「愛川ラブ」と出てきたのを見て一人でこっそり笑ってみる。
まあ、これから小忙しくなるので、いつまでも落ちたままではいられないと言いますか。早く微熱引け。

取り敢えず、サンドバッグが欲しいと思う今日この頃。


もうすぐ巡音ルカの発売日ですね。発売日に手に入るかなあ。
まあ、手に入ったところで、歌わせる曲がまだありませんけどね。うちに来ても、最初に歌うのはミクとデュエットという予定ですし。一人立ち(ソロ)はいつ。

でもそのデュエット曲さえ、今作ってるミク歌ができるまでは作り始められませんけどね。歌詞が難航中。
小説の文章ならわりとさくさく書けるのに、歌詞となると難しいのは不思議なものですねえ。字数(音数)の縛りがそうさせるのか。


「興味を失う」ことは「世界を狭める」こと。


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