散書
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貪るのは、怠惰の惰。
どーせ、今日は出発までの時間制限があるからなあと、特になにもせず、だらだらと過ごしています。つったってまあ、仕事には行ってましたけど。帰ってきてからひと眠りして、外出用ノートPCにイーモバイルでのネット環境ぶちこんで、なんかマイクロソフトアップデートがいやに大量にあったのでさくっと26項目更新して。 うーん。早く家を出すぎると京都駅で時間潰しに困るし、かといって家にいてもできることがない。いつぞのように、家を出るのが遅れてバスにぎりぎり、という事態は避けたい。あのときは思いつきの断片を弄ってMIDIで遊んでたんだっけなあ。 ノートPCのバッテリーに不満がなければ、持ってって京都駅でバス待ちながら小説なりMIDIなり弄って遊んで時間を潰すんですけど、30分強の持続力ではそれもちょっと。なんか物珍しいものを教えてもらったので、そこでバッテリーのリフレッシュというのを頼んでみようと思ってはいますが、それも給料日をまたいでからのお話。 ということで、せっかくなので日記を書いてみています。 ところで、まあ、なんですね。 時折、アカデリ喰らってないか、さっぱり更新できていない我がサイトを自分で覗いてみるわけですけど、そこで自分で作ったことさえ忘れた曲とか聞いてみると、なんか凄く楽しい気分になりますね。勢いだけで作るから、ほとんど記憶に残らない。ああ、こんな曲作ったか。と、誰かのまったく知らない曲を聴くような気分で楽しめます。ナルシストじゃないよ? まあ、なんですね。 こうしてぐだぐだと書いてみても、あんまり時間も潰れませんね。この中途半端な時間、どうしようかなあ。
ネタも切れたので日記も終了。この半端な時間をどうしよう。
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