散書
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2008年04月16日(水) 奈良と神戸の「せんとくん」

苦情がなくても対応しろ、と思った。


とはいってもまあ、キャラの名前は人名とイコールと考えていいと思うので、それで「パクリだ」と言うのは大きな筋違いだと思うのですよ。↑で言ってるのはどちらかというと、後手に回るくらいなら先に手を打ってしまえということです。これは個人的に、後手に回るのが嫌いだというだけの話ですけどね。
でも正直、こんなこと書いてはいますけど。本音、どうでもいいです。せんとくん。

キャラクターに「可愛さ」だけを求めるのは、現代人の病理だよな、とも思う。萌えに毒されすぎだろおまえら。俺もアキバ系は好かんが、おまえらにもアキバ系を批判する権利はすでにねえ!


先日の日記で書いたポータブルスピーカー。買ったまま使っていなかった鞄を仕事用に替えることで使用可能に。
まあ、あんまり大音量で使うわけにもいかないので、おそらくはヘッドフォンで聴くことになるだろうと、両方入れましたけど。

人生には音楽も必要だ!


職業的引き篭もりは創作に携わる者すべてのロマン!
‥‥果たしてそうか?


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