散書
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| 2007年12月02日(日) |
Z from A (意味なし) |
あとで見返したときに、なにを書いた日記かわからなくしてみるテスト。
えーと。昨日から考えてることが、纏まっては散らばり、収束しては拡散することを繰り返して、膨張の一途を辿っています。どうしよう。 紙を一枚引っ張り出して、その上にシャーペンで書きつけながら考えているんですが、どこをどう書いたらいいのかさえわからなくなりつつ。 まあなんにせよ。 まずは目の前の必要事項をこなせよって気がひしひしと! 駄目だぁ。
これが纏まったら、「水のゆくえ」完結後にスタートできるんですけどね。 いつの話だよ!
猫に手首を噛まれて大惨事になって以来、初めて弟(9歳)とキャッチボールしました。 フライのつもりで高々と投げたボールが、フェンスを越えて近くを流れる川にどぼん。やっちゃったー。 そんなわけで、弟が一旦家に帰ってドッヂボール用のボールを持ってきて、さらにキャッチボール。遊んでいたのは1時間程度でしたが、久し振りに運動して、それでもへとへと、というほどではないですが、いい具合に疲れました。 帰りは、弟が自転車を漕いでいるのを追い越して走ったりしました。やべえ疲れるけど楽しい。 自分の子供が欲しいとは(概ね大多数の人が想像するであろうのとは違う意味で)思いませんが、子供と遊ぶのも、たまにはいいものです。 カードゲームとかテレビゲームとかだと微妙にノリが合わないので、体を動かすの限定で。 歩くだけなら2時間でも平気で歩きますが、こういう運動はまた違った疲れ方をしますね。
そして弟と遊ぶたびに体力の衰えを実感する俺。ああ、年を取るのが怖い。
やること、やりたいことが多すぎる。
つーか、気がついたら師走突入してたんですね。光陰矢のごとし。ぐう。
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