散書
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2007年10月23日(火) 疲れが抜けない。

もう年かねえ。


疲れがまったく抜けていないせいかどうかは自分でも判断つけかねるところではありますが、今日はまったくやる気がせず、仕事終わって帰ってきて、ひたすら寝ていました。
仕事だと思えば動けるのに、私事だと思うと動けなくなるのは不思議ですね。義務感がいかに偉大かがよくわかります。
でも、こんなときこそ、プライベートでじっくり気持ちのリフレッシュを図りたいところ。病は気から、ではありませんが、やはり気持ちが疲れていては、体も鈍いと思うのです。
まずは、肩や腰の痛みを和らげるところからですかねえ。
というわけで、無理矢理にでもなにかやってみることとしますか。

明日も用事があるんだから、備えて大人しく寝ていろ、という声も聞こえなくもない。


ビールが沁みるねえ。


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