散書
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体感的に凄く寒い。
23:56現在、俺の机上の電波時計は、21.6℃を表示していますが、なんかもー真冬かよ! 外は雪積もってんじゃねえか? ってくらいに寒いです。頑固して半袖半ズボンの俺も悪いですけど。 ここ数日のこの時間から比べて、5℃から6℃くらいの落差があるせいか、凄く寒く感じます。このくらいだったら、普段はあまり寒いと感じないと思うんですけど。ちょっと肌寒いかな、くらい? まあ、雨も降ってるし余計に寒く感じるのかもしれません。 今夜は冬並みに重ねて寝ようかしら。
軽く昼寝のつもりで、割とさっきまで寝てたから、体温下がって寒く感じるのかもしれません。
なんとなくやる気が奮わなかったので、買ったまま積んでいた本を消化しようと、カミュの『幸福な死』を読み始めました。まだ五分の一くらいですけど。 うん。なんか、冷や水のように詰めたい現実に改めて向き合わされた気がする。ここからの展開が楽しみです。 ひとつ感じたのは。 カミュとは、いわゆる女性観とか異性関係について話しても、絶対に価値観合わんだろうな、とか。
少し前にカミュの『異邦人』を読んでいたのですが、そこで見かけたような名前のキャラが数人いる気がするのがなんだか気になります。舞台、繋がってる? 気のせい?
ライトノベル読む数、減ったなあ。ほんとに俺、ラノベ作家志望なんだろうか。買う数も、最近は圧倒的にいわゆる文学小説の方が多い。不思議だ。 昔は小説なんて、頭の固い前時代人だけが読むものだと思ってた頃もあった自分が小説を読んでるなんて、時々思い出しておかしくなります。変われば変わるのですね。人間。
昔は漫画家志望でしたよ? 俺。
以前にメロブに行ったとき、懐具合を補充するのを忘れて買えなかった、東方シリーズの最新作、ゲットしてきました。ついでに、ラノベの新刊も一冊。どっちも積むだけなのにね(笑 。笑えねえ。 まあどっちかというとそれはついでで、本命としては、今月一杯で、メロブの近所のゲーセンでバイトしてる連れが辞めると言ってたのを思い出して、そこでしか会う機会もなかったのでちょっと様子を見に行ってみてたのでした。結局そいつとは会えませんでしたけど。明日も行ってみるかねえ。どうしよう。まあそのとき次第かな。
その辺に行くときに、いつも自転車を止めている公園の傍に駐輪場ができたのですが、最初の1時間だけ無料で、以後一日ごとに¥150(だったかな?)と。 だから。 駐輪場作るのはいいけど――というか、もっと積極的にたくさん作れよと思うんだけど、だからなんでそこで有料にするかね。だから路上駐輪がなくならねえんだよ馬鹿者が。と。 自転車撤去して市の運営資金に回したいから敢えて有料にしたのか、とも考えられなくもないんですが、それにしては最近、自転車撤去してるところ・した形跡を見かけないんですよね。なにがしたいのかわからん。京都市。こういうどっちつかずな姿勢が俺は嫌いだ。京都市民に詫びろ、京都市。 まあともあれ。 外から見た感じ、それでも結構な台数の自転車は入ってました。まあ、1時間で戻る程度の用しかない人になら、ちょうどいいですよね。最低でも3時間が無料になれば、俺も利用すると思います。
さて。明日もゲーセン行くかねえ。どうしようか。番号が変わってさえいなければ、ケータイに番号とかは残ってるんだけど。
さてさて。日付も変わったことだし、寝るとしますかね。寒いから、風邪には気をつけんと。
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