散書
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2006年12月12日(火) 上手い比喩が

最近思いつきません。


ええと。サボってたわけじゃないんですけど。なんかここ数日、火の点いた乾いた紙が燃えるがごとく勢いで小説書いてて、背景絵、また描くの忘れてました。
正確に言えば、すでに数枚、描いてるんですけど。なんか黒い部分が多くてまた読みづらくなりそうだったり構図失敗してたりで、小説書く合間に描き直したりするうちに、なんか小説の方が火が点いたような勢いでノってきて、絵のことを忘れ去ってました。というのが実情。
ええと。またそのうち描き直します。とか言ってる間に12月終わったらどうしよう。小説の〆切があるからありえるんだよな、今月。

天使がいなくなった12月。ほわるばー。


トリックスター。
ガチャSP、サンタver.のヒルデとキュレアですが。ヒルデ、あの靴下の色はサンタっていうかトナカイだろう。って思ったら、キュレアの頭にトナカイの角があるではないですか。
分担? いや、二人でサンタとトナカイを二分の一ずつなのか? よくわからん。でも、キュレアは可愛いと思います。ヒルデは微妙。どうしても靴下の色が浮いてるのが気になる。あれが普通に白だったり赤だったら印象変わっただろうと思いますが。
まあ、今回はSPフィールドはスルーですね。キュレアは可愛いとは思うけど、別にキュレアに思い入れがあるでもなく。
ヒルデ? ごめん、興味ない。

あとは引換券の交換アイテムだけ確認しないと〜。


さて。この頃夜更かし気味だから、そろそろ寝るとしますか。


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