散書
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2003年10月11日(土) 出るものは仕方ない

ため息つくたびに寿命が縮むらしいですね。


日記ってのは毎日書くものだとはわかっているものの、毎日書くのは難しいもので。割と飽きっぽい性格してたはずの俺が、よくこれだけ続けてるよなーなどと思ってみたり。

継続は力なりって言うけど、日記続けることはどんな力になるんでしょうね。


随分前に落とすだけ落としていたフリーソフト、PIXIAを使ってみてます。以前立ち上げてみたときはどう使っていいのかさっぱりで封印と相成ったわけですが。
もちろんしばらく間を置いてから立ち上げてもわからないものはわからないわけで。
まあ、あちこち弄って試しながら必要最低限の機能だけは使えるようになってみてます。次のとぷ絵はこれで塗ってみてるんですが、間にひとつ淡色絵でも更新挟もうかな―とか。
‥‥どうでもいいですかそうですか。独り言として流してください。さようなら。‥‥いや、わけのわからんノリはともかく。

更新遅いサイトですみません。


命に重みなんてない。風に吹かれれば飛ぶようなものに過ぎないからこそ、みんな必死に命が飛ばされないよう押さえ込んでいるのだとどうして誰も気づかないのか。


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