散書
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2003年06月12日(木) 官僚連中の私服肥やし

税制改革。


稀に、言い合いになると相手の正論がむかつくという人が(自覚の有無は問わず)いますが。
はっきり言って、正論言われてむかつくとか言われても対処のしようがありません。

‥‥どうも、大概の人の意見によると、俺は正論吐きまくってむかつかれる側の人間らしいです。

正論で会話できない人と話なんてしたくありません。


今日の聞き間違い。
○ 知事は疑惑を否定しました。
× 父は自爆を否定しました。
‥‥否定できてるなら自爆は未遂かと。


梅雨が本格的に始まった模様。
通勤・通学に電車とかバスとかの交通機関を使ってる人はまあまだいいでしょうが、バイクとか、俺のように自転車の人間には優しくない季節だと思います。とはいえ、日本の農業を支える農家の人たちには正に恵みの季節なんでしょうが。
「雨が降らなきゃいいのに」とは、もう物の動く仕組みを知ってしまった以上は口が裂けても言えません。それでもせめて、「俺が移動するときくらいは上がってもいいだろう」くらいは言わせて欲しいものです。

俺自身が濡れるのはともかく、荷物や服が濡れるのはちょっと困る。あと、洗濯物が乾かないのとは。


取り敢えず、こないだ中途な状態で終わったオルゴールの曲は一応の完成を。
‥‥なんだか、オルゴール曲というよりは童謡をオルゴールに演奏させたって感じですが。アンティークショップで流れてるような、クラシックをアレンジした感じにしようと思ってたんですが、そう考えるとどうしようもない失敗ですね。いやまあ、どうなったら成功だったとかは自分でもよくわかってないですが。できるからってMIDIにする気は起きません。
取り敢えず、今度はなんかの曲を耳コピするのに挑戦してみようと思います。

曲といえば。
KIDのclose to、実はテーマ曲を手がけてるのは志倉さんだったという。
‥‥なんかむかつく。
嫉妬的な。
まあ、infinityシリーズは志倉さんだったんだけど。

楽譜上の調号の数が同じ時の長調と短調の見分け方がわかりません。確か、小学校だったかのときはその曲の初めがド・ミ・ソ・シのときは長調でそれ以外のときは短調という習い方をしたような気がするのですが。
‥‥この場合はハ・ホ・ト・ロのが正しいんだっけ?

俺の周りにはなぜか、ピアノやってたとかピアノ習わされてたとか家にピアノあったからやってたとか音大行きを考えてたとか、そんな音楽経験者が多いです。
‥‥類は友を呼ぶはずじゃなかったのか?


偽りで好かれるよりも、本音で嫌われる人間関係のが摩擦は小さいかと。


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