まーくんの日記帖

2005年02月10日(木) 怒り爆発

いきなり友達からメールが届いた。

「一週間、ネットを休みます。その間、メールの返信もしないし、このメールに返信はいりません。それでは。」

と。

僕の大切な友達の一人が、心に傷をつけられた。
大の大人、数人に。
それもネットと言う不特定多数の人が見る公共の場で。
傷つけられた友達はまだ10代のお子ちゃま。
その友達とは、ほんの1週間ほど前からしか話してないけど、優しくて、心温かい、等身大の自分をぶつけて来る人。
そんな純粋で無垢な心に傷をつける人がいた。

はっきり言って弱いものいじめとしか思えません。

詳細は言えない。
ここも不特定多数の人が見ているネットと言うところなので。

僕はその友達を救うべく、弱いものいじめが無いようにしたい。

陰湿で、何考えてるのかわからない、ワガママで、自分が常に正しいと思っている自己チューな人たちに、友達が傷つけられたことへの怒りをぶつけたい。
そして、傷つけるのは簡単だけど、傷つけられた方は癒えることが無いことを言いたい。
上手に生きれないから…てな理由じゃない。
悲しむほうがまだいいとは言うけど、それも限度がある。

今回はその限度を超えて、誹謗中傷とも取れると言っても過言じゃない。

傷つけた側の一人は、やったことの重大さに気付いて逃げてしまった。
別の人は、逆ギレして消えた。
善人の皮を剥がしてみたら、ドロドロの黒い渦の人が今もチャットし続けてるいるけど、僕が昨日チャットに入ったら逃げた。
まさか僕がロムってるとは思わなかったのか?
正々堂々と胸張ってそこに居ることが出来ない人のことを卑怯者と言うのだ。


問題を起こしたのなら、卑怯な手段を使わずに正々堂々と最後までやってみろ!
何もせずに死んだふりするつもりか。
それとも、そんなに自分がカワイイのか?
うぬぼれるのもいいかげんしろ!

傷つけられた友達を救うべく、僕たち4人はみんなが居やすい雰囲気を作りたい。
そして帰ったきた時、みんなで気持ち良く

「おかえり」

と言いたい。
お願いだから帰ってきてね!
帰ってくることを心より願ってます。


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