そらのもよう。
くやしい。何で私はこんななのか。どしてこんなにバカなのか。イライラする。ムシャクシャする。考えれば考えるほど我を知り、悲しくなる。クヤシイ。私はお風呂で泣いた。そしてもっと泣き続ける。泣き止めなくなってしまった。苦笑一瞬、鏡に映った顔がすっごいブサイク…。それにしても、私をこんなに悔しいと思わす私の夢はすごい。やりたいことが見えてるっていうのは、あの人が言っていたように、やっぱりある意味幸せなのかもしれない。私は夢に手が届くだろうか…。