最終通告 - 2004年05月31日(月) やはり怒濤の5月はあっさりとは終わってはくれなかった 一週間も訂正のやり直しの猶予を与えたのに 大きな心でと怒りを抑えて忠告してやったのに すべては無駄だった やはりというか予想に違わずというか 仕方がないので彼らの不祥事をわざわざコピーして 公にせざるを得なくなってしまった(やれやれ) わたくしにはいい加減なことは通用しないと 足掛け6年も一緒に仕事をしていて未だ解らない という惨状に言葉も失いそうだ あんまり追い詰めたくないけれど哀しいけれど 最終通告せざるをえない(あたたた) 能力の足りない方には…… 唯一の救いはわたくしの管理下では無いことなので 考えようによっては対岸の火事ってことか(おいおい) ...
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