バサリと落ちた - 2004年03月22日(月) 落ちたのはギロチン・カッターであります 話し合いも大切だけれども立場の違い捉え方の違いを 互いに理解しあった上でなければ話し合いは成り立たない 従ってこの件に関しては冷静なる話し合いが難しい との判断を自身がしてしまった時点でバサリと落ちてしまう まさにそれは所謂ギロチン・カッターなんである ひととの間に壁を作ったり 場合によっては不用意に近づいてきた方を切り刻んでしまう だから滅多やたらには落とさないように十分注意している つもりなんであるが今回はとりあえず落としておく(笑) ひとを使うというと少し嫌な感じの響きを感じるかもしれない がまあこの世には管理している側とされている側がありまして どちらがより偉いというのでは無く立場が全く違うというだけ それでですねひとを使う側から云わせてもらいますと ひとは飴と鞭で使う或いは使われるのであり このバランスが誠に持って難しい 更にこういう場合に飴をあげる側の方が断然良い役であり楽 鞭を振るう方が所謂嫌われ役汚れ役というわけでして断然損 な役回りなわけでして そんなふうに考えますと獅子さんの場合においては 飴を持たされているのがコーチ陣とべんちゃん 鞭を持っているのが白くま監督だと思えるわけです ええどーやったってわたくし白くまさんの味方です(えばりっ) ...
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