ねごと - 2004年02月07日(土) 今朝自分の寝言で目が覚めました 大きな声で声高に一生懸命起ったことのあらましを説明 しています夢の中での相手は本社時代の新人時代の上司 それで思い出したんです最近そういうことしてないなって そういうことってのは何かことが起ったときの対処相談 昔は何かことが起りそうになると その辺にいる上司を手当たり次第(苦笑)につかまえて <<実は今これこれこういうことがおこっていて 此の問題の主点はこれこれとそれそれとだと思うので 対処法としては1)これそれ2)あれこれが優先で ついでに保険としてこれこれでもそれそれでも どちらにも有効な3)なになにもしておいた方がいい と思うんです。此れでいいでしょうか?他にもなにか いい案があれば是非教えてください>> ってな感じでまくしたてていました(^^ゞ そんで1年目はゴミで2年目はクズで3年目は原石で 4年目に開花したらしいわたくしは5年目の冬には。。。 <<○○の云う通りで良いよ。とりあえず今の時点では このまま経過を少し観察してまた事態が変わったら 考えよう>>と云われるようになり6年目の春を迎えたら <<。。。。。僕に云って(相談して)も変わらないよ>> などと云われてしまうようになっていた ええーーーっそれってどうよ。上司って指導者っしょ??? ってその時には思ったけど実はその時には既に一人前だった んだろうきっと。今にして思えば。だから誰もなーんにも 云ってくれなくなった。つーかそれでも事態は改善回復解決 してたし。それどころか下からいろいろ聞かれるように つまりはそういうことでヒトは一人前になったら 自分のことは自分で考えて処理するのが当たり前で だからえっとそういうのにも疲れてきたんだと思う だから夢みちゃったんだよ だって困った時には誰だって相談したいしなによりも <<とりあえずはなしだけでも聞いて欲しい>> ってのが本心だから 最近はなしだけでも聞いてくれるヒトっていうか おんなじレベルで物事を判断してくれるヒト減ったよね つーか<<よろしく頼む>>つーのが多くなった(^^;&(^^ゞ でもそれってホントは良いことなんだろうね ちと辛いったらつらいことも多いけど(ぼそ) ...
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