×まだつづく - 2003年12月26日(金) さっき部課長会議の後でウチの上司(副部長&副社長) に呼ばれました なんか一昨日の一件についてわたくしの部下側から上申 があったらしく わたくしの上司が云うには 「相手も感情的になりすぎているきらいがあるが 同じ職場なので、出来ればもう少し歩み寄って欲しい」 という主旨だった 「歩み寄り」ねえ。。。。。ミスをミスと認めず。。。。。 のくだりはわたくしの業務上叱責の得意台詞なんですが 「決して誤ってはいないが、会社はあくまで団体行動なので」 ということらしい つまりは今後なんらかのミスがあってもその事態の収容に わたくしは積極的には動かなくてもいいのね? ということかと思ったらどうもそうではないらしい 「両方を丸く納めたい」「両方にいい顔をしたい」 ただそれだけ。。。なのか????? いろいろと雑務が多くかつ目に見えない業務が蓄積しており 実際の処わたくしひとりの処理能力を大きく越えている惨状 それは上司たちもよーーーく理解しているらしい だからって他の方々よりも優遇していただいている という訳では決してない現在の状況に対して わたくしに云えることはなんなのだろう。。。。。 わたくしひとりが居なくなっても会社は全然困らない だから。。。辞めろ。というのかというとそうでもなくて そうならないように少しでも(人間)関係が良くなるように 歩み寄りに尽力して欲しいらしい とりあえず交換条件だか何だか解らないが 年末年始完全休暇 (会社から電話しない会社にも電話しなくていい) をどうぞゆっくりとってきてほしい と云われた 何もかも忘れて思う存分リフレッシュしてきてください ということらしい その間のトラブルその他はぜーーーんぶ此方で処理しますから だそうだ なんか寂しいけど企業の歯車で有ることを自認しているので とりあえずその条件をのむことにしたが。。。。。 でもこーーーんなくっだらないことで会社辞めるなんて まっぴらごめんなんで元気になって帰って来ます ええテロがあろうがSARSが出ようが わたくしは行きますから!!! で年明けには 気分一新パワー全開バリバリいきますよ〜〜〜 こんなことでは負けはしない屈しもしないんだもん♪ ...
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