わたくしのかんがえていること・3 - 2003年11月23日(日) 年末年始の勤務から外された基免除されたというのに 相変わらず憂鬱といえば憂鬱です。 本来ならば此の時期は下が働くべきですし 今まではわたくしも働いてきましたから 今回の勤務表は当然といえば当然のことなのですが それでもです。 心配性で苦労性で貧乏性のペシミストですから 何時何時でも最悪の事態を想定して動いています。 特に公的な場所例えば職場では。 年末年始は人手その他いろいろなことが手薄になって にもかかわらず仕事は重いものが蓄積しやすくて 結果的に事故とかトラブルが起りやすいんです。 そんなことを考えていると果たしてトラブル処理係が 連絡は取れても実際の対処に出向けない状況でいいのか などと考えてしまわずにはおれません。 わたくしがその場にいなくても とりあえずは困らないようにとマニュアルその他を完備 してはいますがヒトは何故かパニックになると 日本語さえまともに読めない解せなくなるらしく。。。 おまけに此のきな臭い世界情勢その他などなど 行けるとなったらなったで悩ましいことこのうえなく。 現時点でも洒落にならないキャンセル料金。 でも原則的には行きたいんですけどね。 原則的には行く方針で 仕事その他の整理整頓及び下準備を整えつつ有る現状です。 でも「でも女」は悩ましいのも事実です。 #「でも女」 ;何にでも「でも」と云って注文の多い女のこと ...
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