徒然草日記...至都

 

 

みとめるみとめない - 2003年09月01日(月)

例え周囲のほとんどが自分を理解してくれなくとも
ある一部分或いはひとりでも理解者が存在すれば頑張れる。
その状況がどれほど厳しかろうとも
とは言っても理解者は少ないよりは多い方が
生きてる上ではもちろん楽で過ごしやすい
というのもまた紛れもない事実であり現実
会社が自分を認めないなら
それはそれでいいよかまわないよ
というのもある種の防衛本能から出でること
だから一部は強がり一部は本音
今回も全国規模の会議に出席して発言の場を与えられ
共感或いは同意と激励をたまわると
やはり素直に嬉しいわけで


...




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