| 2003年10月19日(日) |
テンションがおかしい |
学校(=仕事)のことを考えると、やたらテンションが下がるんですよ。2秒でベッドに飛び込んで布団をかぶってガクガク震えたいくらい。 でも、10月31日の夜のことを考えるだけで、ええもう考えるだけっすよ。それだけで、窓開けて叫びながらプリン作りたいくらいテンション上がるんすよ。 都留ってのはでっかい存在です。つーか、オレンジとかゼミとかリベロとか学生自治会とか大学でできた友人とか、か。毎日少しずつ大阪で生きることが苦しくなっていく中で、それでもまだ立ってられるのは間違いなく「都留」のおかげかと。あ、家族ってのもありますけどね。
最近、何で教師やってるか分からない。上司の顔色うかがって、保護者の顔色うかがって。そんなことをしたいがために、ライバル蹴落として教師になったのか。これから勝負かもしれない。自分か背負っている重みに耐えきれるか。無理かもしれない。でも、やるしかない。 「倒れるなら前のめり」それが合言葉。
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