幸福と 科学   ...ごとうみちこ

 

 

脳内スロット - 2004年06月05日(土)


私が自分の身体能力で自慢できることと言ったら
「視力が良いこと」ぐらいだと思うのですが、
あまり視力が良いのも困りもの。

遠くからでも見える「とてもどうでも良いこと」に対し
無意識のうちに知力を消費してしまっていることがあります。

たとえば道を歩いていて、
向こう側、すご〜〜〜く遠くから来た人が
「男か女か判断しづらい」とき。

そんなとき、私の脳内で「男女スロット」が回転します。

近づいてくるその人。スロット回転開始。
…至近距離。あ。

♂か♀かが判明した瞬間、私の脳内スロットはゾロ目です。

  男 男 男  (←こんな)


しかしまれに、こういうこともあります。

  女 女 男  (…オカマ?)


★その他の過去の例…「カツラか地毛かスロット」など。



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