<1487>
『すいかのたね』
朝から絶不調のワタシは、病院があくとすぐに駆け込んできた。
本日代休の娘は、ワタシが行ってる病院の待合室で遊ぶのが大好きなので、
喜んでついてきてくれましたよ。
診察している間も、ずっと一人で遊んでたみたい。
先生がいうには、ひどいゴロゴロで、そうとう下してるみたいですよ。
ウイルス性の胃腸炎かなんかじゃないかと…。
お薬処方してもらって、とりあえず帰宅。
たのむ…効いてくれ。
一日寝てたかったのだが。
大宮のばーちゃんたちが遊びに来るというので、とりあえず起きてまして。
今日じゃなくてもいいのになぁ、とちょっとムッとしたりして。
娘を連れて、近所にランチに行ってくれたのはいいけど、
すぐに戻ってくるし、結局、夕方まで話し込むし。
娘の相手をしてくれたらありがたいのに、
当の娘は、私のそばをべったりで、まったく遊んでもらう気にならないらしくて。
なんか…疲れましたよ、ワタシ。
安静が必要な病人なんですよ。
なんで…気を使ってくれないんですかね。
夕飯の準備もなんも出来てなくて。
夕方帰ってから、バタバタと支度してさ。
どうせなら、なんか買ってきてくれたらいいのに…とかやっぱりムッとしたりして。
「焼きイモ買ってきたよ」とか、その気の使い方…なんか違う。
…すみません、グチでした。