| 2006年02月12日(日) |
ドラマ『戦国自衛隊』 |
2週に渡って録画しまして、今日、最後まで見ました。
1話目は楽しくて、かなりゴキゲンで見てましたけど。
2話目の重いこと、きついこと。
あそこまで悲話にする必要ってあったんですかね。
彼らって、あんな戒めを受けるほど何をしたんでしょうか。
ドラマの趣旨って「戦国の世の中は卑劣極まりない時代だったんですよー」ってこと?
もしそれを言いたいがためのストーリーだとしたら、あれはやりすぎです。
もう少しのハッピーを最後に用意しておくべきだーーー。
見終わった後、二人で無言になっちゃったよ。
あんなラストはイヤです。泣くに泣けないって、まじで。
気持ちを取り直して、夜はおそばと天ぷら。
夏に出雲に行ったとき、「出雲そば」の乾麺を買ってきたの…忘れてた。
なかなか食べられませんぜ、出雲のそばなんて(笑)。
久しぶりに天ぷら揚げました。
エビ、タマネギ、シイタケ、じゃがいも、ナス、ちくわ(いそべ)。
こんもり大量になりました…。
ん〜〜〜食べきれん。