なんじゃ、このタイトル(笑)。
夜。全ての家事が終わってぐへ〜〜〜っとソファーでひっくり返ってたとき。
ダンナさんがワタシの鼻をいじくり始めた。
んで、「鼻毛カットするぜ〜〜〜」っつって、うれしそうに洗面所へ。
どこにしまってあったのか、どっかから鼻毛切りシェーバーなるものを持ってきた。
「ジッとしとけ」っつって、顔を抑えられ、ジジ〜〜〜〜〜〜って音を立てて機械が動いた。
それはそれは今まで経験したことのない不快なもので。
くしゃみが出るし。
っつーか、鼻毛なんか切ったことないもん。
タバコ吸わないし、別に伸びないもん。
鼻毛覗いてたことないし。
無理に機械を突っ込んでジリジリやってさ。
鼻毛が目覚めて(笑)、これから発育がよくなっちゃったら、どーしてくれるのさ。
あ〜〜〜恥辱じゃ、恥辱じゃ。