プロ野球の順位
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| 2002年11月24日(日) |
マスターズリーグ順位表 |
名古屋 2-8 大阪
試 勝率 勝 敗 分 勝敗差 ゲーム差 得点 失点 得失差 平均得 平均失 M 自 最終順 東京 4 1.00 4 0 0 + 4 − (0.0) 19 9 + 10 4.8(o) 2.3(o) 12 ○ 1−5 福岡 3 .667 2 1 0 + 1 1.5 (1.5) 7 8 - 1 2.3(x) 2.7(o) 15 ○ 1−5 札幌 5 .400 2 3 0 - 1 1.0 (2.5) 16 11 + 5 3.2(x) 2.2(o) 15 × 1−5 名古屋 5 .400 2 3 0 - 1 0.0 (2.5) 24 23 + 1 4.8(o) 4.6(x) 15 ○ 1−5 大阪 5 .200 1 4 0 - 3 1.0 (3.5) 16 31 - 15 3.2(x) 6.2(x) 16 × 1−5
vs東 vs福 vz札 vs名 vs阪 HOME ROAD DAY NIGHT 延長 サヨナラ 完封 一差 二桁 東京 --- 0-0 2-0 1-0 1-0 3-0 1-0 1-0 3-0 0-0 1-0 0-0 2-0 0-0 福岡 0-0 --- 1-1 0-0 1-0 1-0 1-1 1-1 1-0 0-0 0-0 0-1 0-0 0-0 札幌 0-2 1-1 --- 1-0 0-0 1-1 1-2 2-1 0-2 0-0 0-0 1-0 0-1 0-0 名古屋 0-1 0-0 0-1 --- 2-1 0-3 2-0 2-2 0-1 0-0 0-0 1-0 0-0 1-0 大阪 0-1 0-1 0-0 1-2 --- 0-2 1-2 1-3 0-1 0-0 0-1 0-1 0-1 0-1
→順位表の説明
ナゴヤドームに行ってきた。 高木-宇野の二遊間が良かった。 特に高木のグラブ裁きは素晴らしかった。 宇野もファインプレーとエラーの両方で楽しませてくれた。 先発の郭は良かったが、二番手の田中富が集中打を浴び、試合を決められてしまった。 交替等は考えなかったのだろうか。 中継ぎの今中は直球が100km/h台で、これではあの超スローカーブも活きないのではと思っていたら、 ロマンズ打線が面白いように引っ掛かっていた。 ところで、名古屋の地元で開催されたこの試合だが、 客席が一番沸いたのはロマンズの代打川藤のときだったと思う。 代打が告げられて拍手、ヒット打って拍手、一塁に間に合って拍手、代走が出てベンチに戻って拍手だった。 ギャオス内藤はいつの間に野手にコンバートされたのだろうか。 代打で登場して外野の守備に入っていた。 あと、斉藤は7回の守備のとき、アウトカウントを間違えてなかったか?
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