年末年始 - 2004年01月08日(木) 休みの1週間は早い。 ○年末 ・「真冬物語」(作詞松本隆、作曲松任谷由実、冨田ラボプロデュース)は、好きな人にとってはたまらない理想のコラボレーションである。1曲だけというのがさみしい。 ・カラオケに行ったが、やはり歌う曲がその場で決められない。森山直太郎「さくら」を歌う。自己満足だが気持ちがいい。 ・年越しのテレビは、テレ朝の「こうして世界はダマされた」と格闘技のPRIDEを少し。アポロはやっぱり月に行っていない方に1票。PRIDEは、柔道の吉田とホイス・グレイシーの対決が気になった。ホイスの方が強かった。 ○年始 ・「ラストサムライ」はアメリカ映画である。日本人の誇りをアメリカに教えてもらった。日本よもっとしっかりしてくれよというメッセージかもしれない。おすすめの1本。 ・ほぼ日手帳が進化したことを感じる。ボールペンが去年よりデザインがいいし、丈夫である。手帳本体も頑丈になった。少しずつ愛着が増してきている。 ・初詣は鶴来の白山さんへ。天気も良かったせいか道が渋滞になっていたので避けるべく、町中をとおり、参道のある方から参拝した。参道のある方から登っていく方が風情を感じるので、おすすめである。おみくじは末吉。ラーメンがおいしいこいしやも混んでいたので、若竹へ。やはり蕎麦を食べるようなオトナにはまだまだ遠い。 ...
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