村上龍のエッセイ - 2003年01月30日(木) ・「すべての男は消耗品であるvol.5,6」 村上龍の雑誌連載エッセイ。 金融経済のメールマガジンや映画「kyoko」のこと、 キューバやイタリアのことなど。 この人の話は聞いてみたいと思う。 すごいなとおもうのは、 小説の取材のために、新しい分野のことを勉強し、 それを自分のものにして、書いていることである。 年取っても新しい分野にチャレンジする人はなかなかいない。 メールマガジン(japan mail media)を読んでいるが、 金融経済問題について質問を毎回考える質問力は尊敬する。 でも、メールマガジンで一番楽しみにしているのは フィジカルインテンシティ(サッカーコラム)である。 ほんと面白い。それだけでも読む価値あり。 ...
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