送別会から連想すること - 2002年06月28日(金) 送別会の幹事というか店を予約しただけ。 若い人たちだけだから気楽。 でも年長だから、2人で払うことにした。 こういうお金は、ぜんぜん惜しくない。 職場の話で盛り上がるのだが。 女性は女性の世界があることを知る。 そうだよねえと相づちを打つ。 でも前にその人から話を聞いて、うんうんうなづいてたっけなあと思う。 どっちのいうことも分かる。 「注意してくださいよ」 っていわれて 「そうやなあ。いっとかんなんなあ。」 なんて言ったけど。結局いえんかった。 人のことを注意するのは難しい。 さらっとユーモア入れて軽く言えればいい。 もんもんしすぎたなあ。 もんもんしすぎて、だんだんぎくしゃくして、 しゃべらなくなったんだっけ。 しゃべらなくなるのはストレスである。 なんかボタンの掛け違えで勝手に良くないほうへ妄想が進み、 もう送別会だった。 いい友達になれたかもしれないけど。 なったことはないけど。 理想だけどね。健全な男女の友情。 ...
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