目覚まし時計 - 2002年03月30日(土) 昨日は同僚の送別会。 それに先立ち、彼にプレゼントがあった。 中身は目覚まし時計であった。 そんなに高くないけど、 気が効いているなあと思った。 実際役に立つだろうし。 今僕はデジタルの電波時計を使っているけど、 その時計はアナログの電波時計であった。ちょっとうらやましい。 彼は今まで大変だったけど、もっと大変なとこにいくことになる。 試練であるけどたぶん大丈夫そうなので心配はしていない。 彼に先輩が「ケセラセラ」というメモを残していった。 なるようになれ、か。 仕事ができる人っていうのはいなくなってから、その仕事を自分でやってはじめて すごさに気づくことが多いわけで、これから僕もひしひしと彼の仕事師ぶりを 肌で感じるんだろうな。 ...
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