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打ち抜かれる快感 - 2002年03月15日(金)

面と向かって耳にいたいことをいわれるのは、きついものである。
まあ年取るにつれてだんだん耐性がついてくるというか鈍感になってくるのかもしれない。
しかし、本の場合はちょっと違うのだ。
僕の場合、自分に与える痛さが、そのまま感動につながる。
いいこといってるなあ、勉強になるなあと。
最近そういう文章に出会った。
「目標を持ってそれに対して努力する人がいかに少ないか」
(メルマガ「秀太郎の哲学」より)
痛かったけど。どこか感動している。


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