感受性応答セヨ。
ただひたすら生きる。

2003年09月10日(水) どうしたらいいもんかねー

事態は急展開するものだ。

もう紅男は私の手に負えない。

なんかさ、今回の膀胱炎にしろクローン病にしろ、私、紅男と付き合い始めてからけっこういろいろな身体の不調に見舞われてるのですよ。
でね、紅男はそれをどうやら自分が悪いのではないか?と思ってるみたいで。
何でかなあ・・・。
(ま、膀胱炎はお互いに責任があるような気がしますが・・・)
なんか、心配してくれたり気を使ってくれるのはすごく嬉しいんだけど、そういう風な心配のされ方ってあんまり気持ちのいいものではない。
そんなことを涙ながらに言われた日には、あたしゃいったいどうすりゃいいのさ!?


紅男がメンタル面であまり強くない人だというのはもう分かりきってることだけど、こうも思い込みが激しいと私もちょっと疲れる。セラピーにでも行ってくれればと思うんだけど紅男は病院嫌いなので『絶対嫌だ』と言い張る。
まあ、そういった症状を医者に話したり、薬に頼りたくないという気持ちは自分も持ってたからよく分かるし、できることなら自分たちの力で何とかしてあげたいとは思うけど、最近ちょっとそれも出来なくなってきた。このままじゃまた私がセラピー通いになってしまいそうだもの。


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morlachan [HOMEPAGE]

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